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田圃に遊ぶ・・・


自然を愛し環境を考える   お兄ちゃんのブログです。
by nanohana-rice
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どうしたものか

 私の手元にはこんなのが届いています。
「水稲共済細目書異動申告票兼生産調整方針参加意向確認書」
あぁ~~、見ながら打つだけで疲れた!なんと長いお題のこと!
早い話が、今年はどこの田んぼに稲作ってこちらは豆作って、
なんてことを書いてお上に提出する書類です。

 生産調整といって、私はこれだけ米の生産量を減らしますと書いて
報告しておけば、国からの補助金が先でもらえる最初の書類です。
生産調整に協力しない人は一円の補助ももらえないから、この書類を
机の引き出しに入れて終わりの人も多いですね。

 この書類は作付けする水稲に共済を掛ける根拠にもなります。
つまり提出すると共済に自動的に加入することになるから、余計に
提出しない人が多いのです。
かく言う私もずっと提出していません。
共済掛け金がもったいないからではありません。経費として落とせる
のだから、低コスト稲作をする私にとってなんでもないことです。
たくさんの理由があって不良農家をしています。
それに、生産調整に協力すると、販売するお米が足りなくなって
しまうのです。すでに業者への販売はゼロとなっています。

 生産調整の制度そのものがやがて無くなるそうです。
この制度が始まったのは40年も前のはず。
米が売れないのだから協力してくれということだった。
その説明会が初めてあった時の様子を詠んだのが次の短歌です。

   知りつつも いざ聞かされる 減反に
     農夫の顔は こわばりてをり    私も30歳ほどだった

この制度はやる気のある農家の意欲を削いでしまいました。
保全管理といって作らなくてもお上から補助金がもらえるという、類を
見ないこの制度は農家の甘えを助長してしまったのです。
売れる物を作り自分で販売するという意欲の芽を摘んでしまいました。
アメリカの禁酒法にも匹敵する悪法と、私は呼びたい。
日本の農家の足腰を弱めてしまったのがこの制度だったのです。
ニッサンやトヨタが車の生産をしなければ国から補助が出るか?
出るわけねぇだろうが!

 今は作りたい人は自由に作れますが補助金はありません。
反対に良い子になってお上に従えば手厚く保護してもらえます。
どちらを選択するかは各自に任されます。
私は自由な方をずっと以前のある日から選びました。
それまでは良い子の代表みたいなことをしていました。
お上の方針に従い、人にも薦め先頭で旗振りをしていたつもり。
それがある日突然、良い子から悪い子に宣言をしてしまったのです。

 続きはまた今度ね。ここからが面白い話しなのだ。
そんなわけで、この何チャラかんチャラという書類は引き出しに
しまっておこうかどうしようかな?





by nanohana-rice | 2014-03-31 22:28

緊急連絡です

今回は普段の記事ではありません。
お米のお客さんにご連絡です。

 来月から消費税が上がるので、その前の買い物や仕入れが
日本中で行われています。
普段なら在庫を少なくするのに、可能な限り在庫を増やそうと、
会社関係も仕入れを活発に行っています。
しわ寄せは物流業界にいき、特に都市部の配達遅れや集荷遅れが
ひどいそうです。
普段より2・3日の遅れはごく当たり前になっています。

 お米の注文は最低3日の余裕を持ってご連絡下さい。
ハイザーの底が見えてからでは間に合いません。
その時はスーパーでお米の小袋を買って飢えをしのいで下さい。
混雑が緩和されるのは来月10日頃と伺っています。

 私からのお願いでした。

by nanohana-rice | 2014-03-29 21:21

毒もやし

  こんなこと聞きました。
かの国には毒もやしなるものを生産・消費しているそうな。
まず色白で見栄えが良いこと。
次に大きく立派に育つこと。
最後が細根がないこと。
これらの条件を満たすといい儲けになるという。

 広い場所がなくても生産できるし、暗いのがいいから窓もいらない。
窓がなければ誰も見ていないので何でもできる。
三つの条件を備えるために、薬品や肥料を使っている。
食品には許可されない発がん性の強い薬も含まれているという。
植物性ホルモンの一種の合成サイトカイニン、抗生物質、抗菌剤、
亜硝酸塩、尿素・・・・・などらしい。
薬局では販売禁止の薬品でも、ひそひそ話せばそっと売ってくれる
そうな。全部テレビで放映したそうですよ。

 ほんで、その毒もやしの消費者を聞いて驚いた。
小中学校の給食に大量に納めているという。
飲食店にも卸すが店主たちは知っていて、自分たちは絶対に口に
しないとのことだった。
給食を食べた子供たちが大人になる頃、どんな被害が出るだろう。
これは壮大な人体実験ですね。
かの国では騙すのは当たり前、騙される側に責任があるということだ。
その国からわが国に来て驚いたことのひとつに、こんな話しがある。

 食堂で椅子やテーブルの上に荷物を置いたまま席を離れる日本
人を見かけて驚いたそうだ。
かの国では席を離れると荷物がなくなるのは当たり前らしい。
置き引きした者が悪いのではなく、取られた者があほうという事だ。
落し物が無事落とし主に返るなんて、太陽が西から上がってもないよ。
国民皆がそんな考えだとは信じたくないが、礼節の国も落ちたものだ。

 そういえば、足を踏まれたりすると場所を構わず大声を出すそうだ。
踏まれた側が怒るのはわかるが、踏んだ側も「そこに足をおいている
お前が悪い」と言い返すそうだ。
海外旅行先でもその有様だから、世界中からひんしゅくをかっている。
悪いのは常に他人であって、自分が謝るという思考回路がないらしい。

 こんな話も聞いている。
前述の足を踏んだ場合でも、踏んだ側が謝ったら非を認めたことに
なり、補償問題が生ずるらしい。つまり謝ったら損をすることになる。
だから双方とも正義は我にありと言わんばかりに声を荒げるそうだ。

 PM 何ちゃらもわが国にもしっかり飛来している。
当方の対策が遅れて申し訳ない、迷惑をかけますと、報道官が陳謝
したのを私は知らない。吸って病気になる側に責任があるということか。
我が国政府も言えばいいのに。
「PM 何ちゃらによって発生する健康被害の責任はかの国にある」と。
補償してもらっても悪くはないと私は思うのだが。
南方の小さな島を巡る責任は、すべてこちらにあると常に言っている。
悪いのはいつもあんただよと言っているわけね。
だから毒もやしも、食べさされた者が阿呆なのだろうね、きっと!

 どこの国のことか知らんけど、今日のは政治色が強かったかな!
PM何ちゃらって、午後のことではないよ。

by nanohana-rice | 2014-03-23 23:32

川泥上げ

 画像がないから想像しながら読んで!
今年の寒い冬のこと。幅60㎝ほどの細い用水路に溜まった
泥を黙々と道に上げました。
浅いところはゴム長靴で水路の中に入ってジョレンで泥掘り。
掘った泥は肩ほどの高さの道に揚げるので、ゆっくりでは
ボタボタと落ちてしまいます。勢いをつけて放り揚げるのです。
深いところは上から、もっと大きなジョレンですくい揚げます。
どちらの作業もひたすら力仕事。
ジャンバーもセーターもすぐに脱いでしまいます。
10m進むのも重労働です。太れるわけがない。

 話し変わって去年の春のこと。
この用水路に面した3アールの小さい田んぼを苗代にしました。
用水路にしっかり水がある時にはポンプでわけなく汲み上げる
ことができるのですが、水位が低くなると水が流れてきません。
川底に泥がいっぱい溜まっているからです。
苗代が乾いて水が欲しいような時に限って水位が低いときた。
対策は長いホースで水を運ぶか、泥を除いて通水させるかだ。

 私の選んだ道は後者でした。
30㎝も溜まった泥や砂を掘り取ることは古希を近くした身には
しんどいかも知れぬが、寒い時期に向いた力仕事だ。
鼻水垂らしながら何日も何日も掘りました。
水位の低い時がやりやすいのですが、それは夕方ときた。
暗くなってもひたすらもくもくだ。
地域のどちらかと言えば高齢の人が声をかけてきます。
「寒い中、ご苦労さんなことだね。よくやるねぇ~」
みんなに話したかったけど唾を飲んで我慢した一言がある。

 道の上に1週間も放置するとだいぶん乾いてきます。
ゴミは拾うのですが、石、ビニール、ガラス、鉄くず、何でもありだ。
トラックに積んで我が家に何度持ち帰ったことか。
再度ゴミを拾いながら一輪車に積み替えて畑に運びます。
低い田んぼを畑にしているから高くしたい畑です。
畑にうつしてからも、貝掘りの道具で何度もゴミや石を拾います。
川の通水も良くなったし、畑も高くなった。
追々に泥と同量以上の籾殻を混ぜてやればいい畑になるだろう。

 さて、私のしたことは何だったのでしょう。
泥を除去して通水を良くしたことは稲作に直接関係しています。
その恩恵を受けるのは私だけではないはずだ。
地域としてもプラスになっているはず。
私の苗代のためという見方をすればタダ働きではありませんが、
どこからも報酬は出ません。いくら仕事をしても日当ゼロ。

 唾を飲んで口にしなかった思いとは、
規模拡大を目指して田んぼを集め回る連中にとっては、カネ儲け
にならない泥上げ作業は誰かがすればいいのであって、自分たち
の仕事とは思っていません。
それよりも、収穫の終わった田に残っている切断稲ワラをロール状
にして持ち出していた。畜産業者に売れば利益になるからね。
地域全体で、村人総出で行う川浚えなどにも参加しません。
経営のための農業には、そんな作業は含まれていないでしょう。
これを口にしたのでは、あからさまに彼らを批判することになります。
口から口へと広まったのではどんな話に展開することか。
チャンスがあれば直接言いたいと思っている。
以前 「ある国会議員の言葉」 として書いた内容そのものだ!

 村の農業はみんなが元気に支えあって維持できるもの。
一人二人が突出してみても、米は取れるが村は崩壊です。
でも土地の集積といって、政府はこれを望んでいるのだ。
前述の大規模農家は遠くから作りに来ていますから、私の村がどう
変わろうと無関係。米の作れる田んぼがあればいいわけだ。
日本有機農業の先駆者である一楽照雄氏の言葉を思い出す。
 「農業は生活するものであって、経営するものではない」

 消えようとしている中山間地の村で、農業をしてきたお年寄りたち。
みんな生活する農業をしてきた。
すでに国はこの人たちを切り捨てている。明日はわが身か。
大志を抱いて田舎から上京した男たちが、ガード下の屋台で小皿叩い
てチャンチキおけさを歌った昭和の時代から、すでにこの方針は決まっ
ていたのでしょう。


by nanohana-rice | 2014-03-20 21:20

確定申告無事終了

 夜なべに継ぐ夜なべ作業で期限ギリギリで提出できました。
でもしばらくはフグを食ったのと同じ。
なんでかって?お呼び出しがあるかも知れないから。
「全ての書類を持参して税務署までおいで願いたい」
なんて言う電話がないとも限りませんから。
そんなことも以前に一度だけありました。

 さて、ブログに書き込むのは久し振りです。
最近インターネットで感動した話をひとつ。
日本人と中国人の経営の違いを、中国人として感じたことが書いて
ありました。

 中国人が何かの経営で成功すると、すぐに別の経営に手を出すそう
です。例えば食堂で成功したら、その儲けを元手に不動産業を始める
とか、スーパーの経営を始めたりするそうなのです。
すってんてんになって終わる例も少なくないそうな。(意味わかった?)
日本の経営者は、例えば車に使うシートを作る会社なら、とことんその
技術を追求してゆき、自動車のシートならあそこだと言われるまでに研
究開発するそうです。

 中国では経営とはカネ儲けそのものであり、日本では製品やブランド
を愛してカネ儲けはその次に来る目標であると喝破していました。
「金儲けは経営の結果に過ぎず、経営の目標ではない」 と言っている。
・・・・・・素晴らしい!

 トヨタ自動車そのものが、利益を元手にトヨタ銀行やトヨタ不動産ある
いはトヨタ商事などを手広く展開していたら、世界のトヨタにはなり得な
かったであろう。専門の別会社を立ち上げてするなら話は別ですが。
日本では虻蜂取らずとか、二兎を追うものは一兎を得ずと言います。

 さて話題変わって、日本の農業に国際競争力をと、政府は規模拡大
に本気で取り組むようであります。
まさにカネ儲けのための農業をしようと言っているのだと思います
農業だって経営が成り立たないことには破産です。
アメリカの企業的農業がそうであるように、わが国で食糧を生産する
農家の経営目標がカネ儲けであるとしたら、それはあまりにも悲しい。
そんな心の隙間にはわけなく遺伝子組み換え作物も入り込むだろう。
そうなっても買って食べる側はなにもわからない。

 自分が生産する農産物という製品にとことんこだわったり、自分だけ
のブランド品としたいなら、カネ儲けが先にきてはいけない。
職人は自分の作った物に自信を持っている。使うことを考えながら腕
を振るうのが職人だ。いいかげんなことは絶対にしない。
名前が傷つくから。
似たことを1月に農家の技術シリーズで書かせていただいた。

 経営のことを書いた中国の人の言葉を、自分の稲作りに当てはめて
考えると、たいそう含蓄のある内容だと思ったことでした。

by nanohana-rice | 2014-03-17 23:08

今しばらくの・・・

 小生としてはすごいご無沙汰です。
ただいま確定申告の書類作成中。
17日も行事があって、ゆっくり出来るのはその次の日。
時間ができれば言いたいことを書かせていただきます。

 空にはヒバリが元気に鳴いて水もぬるんできました。
でも結構寒い日があります。
そんな時に口ずさむのが決まって「早春賦」
昼間にデスクワークができれば申告も早く終わるのですが、
昼は昼ですることがいっぱい。
夜も遅くにならないと始まりません。
毎年ぎりぎりになって大慌てしている私です。
こりゃぁ死ぬまで直らんだろうね。

 では今しばらくお待ち下さい。

by nanohana-rice | 2014-03-13 22:40

緑肥の発芽不良と歌物語

 確定申告の書類がちっとも進みません。
ま、何とかなるだろう~~

 秋播きしたレンゲやクリムソンクローバーがちっとも生えてきません。
例年ならレンゲは6月に落ちた種子からいくらでも生えてくるのに。
今頃は田んぼは青く見えているはずなんだが・・・・

 稲刈り後の確認で、ちっとも生えていないので、急遽注文してワラの
上から播きました。それすらもほとんど生えていません。
播種直後からきつい冷え込みになったので、その影響でしょう。
もうしばらく待っても変化がないようだったら、夏に向けて何か対策
を考えねばなりません。

 そこに何か道はあるはずなのですが、さてどうしたものか。。。。
最後の手段は代掻き前に菜種カスの散布だが、お安くない。
これだけで30万円以上の出費になる。トホホ・・・
欲しい機械が買えるのに。

 そんなところで、追々に報告しながら対策を考えます。

 つい先日、ある会に招かれてのこのこと出かけました。
私の担当はハーモニカを吹きながらみんなと一緒に歌うことです。
歌うだけでは面白くないので、今年は歌の奥にストーリを入れました。

 その昔卒業式では、在校生は 「蛍の光」、卒業生は 「仰げば尊し」
を当然の如く歌いました。
その2番には 「身を立て名をあげ やよ励めよ」 とあります。
童謡の故郷には 「こころざしを果たして いつの日にか帰らん」

 こころざしが果たせず、名もあげれなかったお父さんたちは、故郷に
帰ることも叶わず、屋台の酒に酔ってお皿を叩いて歌うのです。
「 大きな夢を杯に そっと浮かべて もらすため息」 
三波春夫のチャンチキおけさですね。
その涙が落ちないように上を向いて歩こうと、九ちゃんは歌いました。
貯めた貯金で田舎のおっ母さんを呼んだのが、お千代さんの歌、
「東京だヨおっ母さん」 なのだ。

 年老いた故郷の親を思うとき 「あの故郷へ 帰ろかな 帰ろかな」
でも 「帰りたいけど 帰れない」となるのだ。
何が言いたいのかわかるでしょう。
異常なまでに栄えた東京と、それを支えた農村部は限界集落も過ぎて
村が崩壊していく様を言いたかったわけですよ。
私の住む20軒ばかしの小さな町内。今現在、小学生はひとりもいません。
この現実とマンモスになった大都会との落差を、歌で綴ってみました。

 さてと、確定申告の事務に戻るとしますか。芋の汁をちびちびとね。

by nanohana-rice | 2014-03-05 22:00